ブログ

2022.01.29

ペイシェンス民族

はろう('ω')ノ

オミクロン株が大変なことになってますね。

ここまで来たら自分が感染するかどうかは運ゲーだと思ってあきらめてますが、管理人は今のところ健康です(/・ω・)/

しかし周りの人は濃厚接触になって外出できないとかもちらほらいて、だいぶ問題が身近になってきている感じです。

特に子どもがいる家庭はどうしようもない状況とききました。
コロナ起因の学級閉鎖が多発しているらしいですね。

子どもの学校で陽性者が出た→子どもは濃厚接触の対象or対象じゃなくても不安→親も念のため自宅待機

みたいなパターンが多発してるようで、出社できない人がたくさんいるっぽい。

しかも濃厚接触になっても検査をできるキャパがなくてできないらしく、自分が大丈夫かどうかの確認ができないのが苦しい状況ですね(´・ω・)

実際に自宅待機になった人の話では、100%一日家にいる生活をずっと続けるのはかなりきついとのこと。
ゴミ出しできないのがきついって言ってました。

それ聞くと自宅待機の日数分の食料もなかったら生活できないですし、どこまでルール守ってる人がいるか分からないですよね(´・ω・)
家庭でスーパーいけない状況が5日続いたらもうしんどい気がします。

一人暮らしなら体調さえ悪くならなければ気楽なもんですけどね。

もしおれが自宅待機になったらスプラトゥーンやって将棋ウォーズやって英会話して土日は競馬を楽しむ生活をすると思います(/・ω・)/
今の生活とあまり変わらないですね。笑

そもそも今の時期ってコロナがなくても寒いからあんまり外に出ることはなかったりもするので、季節的に自宅待機が苦になりにくい気はします(´・ω・)

ただ、この状況でもちろんVISTAの活動はできないので、そこは残念。
今年に入ってまだ1度もイベントをしてない幽霊サークルになりつつありますが、かといって今何かできるわけではないのでとりあえずStayです。

要するに今は我慢の時期ということです。

どうでもいいけど、我慢は英語でPatienceと言いますね。
で、これを形容詞にするとpatientなんだけど、これの意味は患者になります。

ややこしいですが、患者さんって我慢する人っていうのが英語の表現なんですよね~

じゃあ患者が我慢するっていう英語はPatient patienceになるのかと思ったら、我慢するの動詞はput up (with) になるので、単純に患者が我慢する場合はpatient puts upになるんらしい!

ちなみにPatienceの読み方はカタカナ表記するとペイシェンスになります。
おれはこれが読めずパティエンスとかパシャイエンスとか読んでて恥をかいたことがあるので注意です。笑

そんなPatienceな時期なので、今はゆっくりしていましょう(/・ω・)/

全然サークルのメンバーと会ってないし、オンライン飲み会は久々にやってもいいかなとは思ってます。

雑談不足で飢えている人も少しくらいいるでしょうし、イベント全然ないですからね~

そんな感じで、楽しい春が来るのを待つべく静かに過ごしましょう~

ではでは、バーイ('ω')ノ

トラックバック

トラックバックURL:

コメント

コメントフォーム

(不適切なコメントを防止するため、掲載前に管理者が内容を確認しています。
適切なコメントと判断した場合コメントは直ちに表示されますので、再度コメントを投稿する必要はありません。)

カレンダー

«1月»
      1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31      


カテゴリー一覧

ブログ内検索

フィード

最終更新

2022/11/17

検索